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ETHIOPIA GESHA VILLAGE SURMA NATURAL GESHA 1931 SANTUARIO PROJECT
¥8,500
SOLD OUT
昨年エチオピアに行った際に実際にお会いしてきた農園それがゲシャビレッジ ゲイシャ発祥の地が持つテロワール感がたまらなくおいしく 今回のロットはレアリティーシリーズのサントゥアリオプロジェクトロットです! 飲んだ瞬間に広がるレモンやジャスミン、そしてレモングラスや ブラックティーのニュアンスがとっても華やかで美味しいですよ! ゲシャビレッジの可能性を! PRODUCER: RACHEL SAMUEL&ADAM OVERTON 地域:ベンチマジ 標高:1909mー2063m 品種:GESHA1931 精製方法:ナチュラル 詳しい情報: Gesha Village × Santuario Project 2011年の農園のスタートから5年が経過した2016年に初めての収穫を迎え、2017年には1200袋を生産し、多くのバリスタやロースターによってその品質を認められ、世界中にその名が広がりました。 その後も歩みを止めることなく、栽培から生産処理・乾燥まで全てのプロセスに妥協せず、先住民の守ってきた文化に敬意を示し、エチオピア最高の品質、そして最も環境に配慮した農園であり続けるよう日々努力しています。 コロンビアのSantuario農園を営むカミーロ氏とは2009から親交があり、スペシャルティコーヒーに特化し、コロンビアで一から農園を開拓した先人として、当時より理想とする農園について多くを語り合ってきた仲です。 カミーロ氏が各国で行うSantuario Projectで培ってきた生産処理のノウハウをエチオピアで再現すべく、2020年にSantuario ProjectとGeshaVillageの共同事業が発足。 2年間の協働の末に新しい生産処理手法を用いた新しいフレーバーが今誕生しました。 Rachel Samuel and Adam Overton. Their first encounter with Ethiopia came in 2007, when they visited the country to produce a documentary on its exceptional coffee. It was during this visit that their passion for Ethiopia, its people, and its coffee industry was ignited. Shortly thereafter, they began searching for land in Ethiopia suitable for a new venture growing the Gesha variety, and they discovered this plot in Benchi Maji. This untouched land provided them with a unique opportunity to build their dream coffee farm from the ground up, while also offering a one-of-a-kind environment close to the Gori Gesha Forest—the birthplace of Panama Gesha. Today, they produce coffee in collaboration with the local Meannit indigenous people. [Natural Processing] Freshly harvested coffee cherries are sent to elevated drying beds known as “African beds,” where the beans are dried while still inside the whole fruit (cherry). Gesha Village × Santuario Project In 2016, five years after the farm’s inception in 2011, we welcomed our first harvest. By 2017, we had produced 1,200 bags, and our coffee’s quality was recognized by many baristas and roasters, spreading our reputation worldwide. Since then, we have never stopped moving forward. We remain uncompromising in every process—from cultivation to processing and drying—while showing respect for the culture preserved by the indigenous people. We strive daily to remain Ethiopia’s highest-quality and most environmentally conscious farm. We have been friends with Mr. Camilo, who runs the Santuario farm in Colombia, since 2009. As a pioneer who specialized in specialty coffee and built a farm from scratch in Colombia, we have long discussed our vision for the ideal farm. In 2020, a joint venture between the Santuario Project and GeshaVillage was launched to replicate in Ethiopia the processing know-how that Camilo has cultivated through the Santuario Project in various countries. After two years of collaboration, a new flavor profile utilizing this innovative processing method has now been born.
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ETHIOPIA YIRGACHEFFE KONGA PURPLE NATURAL G-1
¥1,600
SOLD OUT
熟度の高いパープルのチェリーのみを選別して作ったこのコーヒーは 春らしいフローラルですみれやブルーベリーなどの優しい甘味と シルキーな舌触りがとても心地よい印象の豆です 品種:エチオピア在来種 プロセス:ナチュラル 味わい:すみれ ブルーベリー ピノノワール レッドグレープ ミルクチョコレート モルト ビスコット キャラメル シルキー 精製の詳しい情報: コーヒーは、イリガチェフェ地域の小規模農家の裏庭(「ガーデンコーヒー」と呼ばれる)で 栽培・収穫されています。 コーヒーチェリーは洗浄ステーションに搬送され、小さなホルダーロットが結合され、手作業で選別され、熟れすぎと熟れすぎのチェリーを取り除き、間のチェリーが選ばれます。 18-22°Brix •チェリーは、豆がチェリーの果肉と皮から甘みと果実味を吸収できるように 直射日光の下で18〜30日間、高床ベッドで乾燥させます。 • 乾燥中は、コーヒーチェリーが均等に乾燥し、透明度を保つために定期的にひねられます。 非常に暑い日には、コーヒーチェリーは乾燥速度を抑えるためにプラスチックで覆われます。 • 含水率が10〜12%に低減されます • 乾燥豆は、保護と糖分を最大化するために、乾燥したチェリーのさやに保存されます。 そして、粉砕と輸出の準備まで果実の風味を吸収します • 当社の現地パートナーであるPrimroseは、ミリング中の品質管理と選別をさらに行います。 最低限、彼らはカラーソーターを3回通過し、さらに3回通過します。 全体的な品質向上のためにテーブルを手作業で並べ替えし、さらに手作業と色の分類が 全体的な品質向上のために実施されました
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COLOMBIA INMACULADA PAPAYO NATURAL
¥2,600
SOLD OUT
2022年世界バリスタチャンピオンシップで1位2位3位の競技者が使用したことで 一気に有名になった名門インマクラーダ農園よりパパヨ、エチオピア系統由来の品種のご案内 飲んでもらうとしっかりとしたプラムやチェリーなどを感じ、りんごなどの ジューシーさも楽しめられる発酵感のバランスがとても面白いコーヒーです 地域:カウカ 標高:1700m〜2000m 品種:papayo 詳しく:2010年、オルギン家はインマクラーダ・コーヒー農園を起業しました。これは単なる事業ではなく、自然と品質を地域社会に根付かせるという使命を掲げたものです。コロンビアの息を呑むようなアンデス山脈に抱かれたインマクラーダは、卓越したコーヒーの栽培と加工の技術を習得しています。地元の逸品というだけでなく、わずか数年でこのブランドはエキゾチックコーヒーの世界的ベンチマークとなり、焙煎業者や競合他社からも高い評価を得ています。 そしてPapayoとは、近年ラテンアメリカ各地で見られるようになった、いくつかの謎めいたコーヒー品種のひとつです。多くの場合、そのストーリーは似ています。農家が「他の木とは様子の違う」コーヒーの木を見つけ、それが矮性ならカトゥーラ、背が高ければブルボンの突然変異だろうと考え、収穫時に別に分けて管理したところ、カップ品質が非常に優れていることが判明しました。 しかし数年後、その品種は実はカトゥーラでもブルボンでもなく、エチオピア系統の遺伝的祖先を持つことが明らかになりました。 いずれにせよ、Papayoはコロンビア南西部、ウイラ県アセベド近郊で発見されました。木はブルボンと同じく背が高く、生産性も非常に高く、細長い果実が密集して実り、その姿は小さなパパイヤのように見えます。
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BLOOMING BLEND 2026
¥3,150
SOLD OUT
いよいよ春本番ですね 冬青珈琲店ではここ三年間春の咲き誇る花たちのようなブレンド ブルーミングブレンドをつくってきました 今年もこのブレンドを飲んでいただくと咲き誇る花のようにフローラルで 優しい花のニュアンスや様々なフルーツ感を楽しんでいただけます 是非お楽しみいただけたら幸いです! ブレンド配合比: コロンビア エル・パセオ農園40% エチオピア ニグセゲメダ コールドリバーナチュラル30% ケニア ティティ ウォッシュド20% エチオピア タミルタデッセ ホワイトハニー10% フレーバーコメント: パープルフラワー ピーチ ストーンフルーツ エルダーフラワー クリーミー ハニー アフターロングテイスト スイート
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COLOMBIA EL PARAISO GEISHA SALMA
¥6,500
SOLD OUT
コーヒラバーにはお馴染みのエルパライソから今季一番飲んでほしいロットのゲイシャ種の豆 ゲイシャらしい華やかな印象もありますがまさしくこれは桃のトロッとした 衝撃的なコーヒーです。 香りはフローラルでバナナのようなトロピカル感もあり 味わいとしてはピーチやキャラメルなどのしっかりとした甘さがあり 余韻は長く続きシルキーな質感で綺麗にフィニッシュします 是非お試しください! 生産地域:PIENDAMO CAUCA 標高:1960m 精製方法:Washed With Fermentation 発酵:Anaerobic in Cherry Sealed With Thermal Shock 詳しく:今回ご紹介するロットの精製について、まず完熟したコーヒーチェリーを収穫します。これはコーヒーの種子とミューシレージとの接触時間が長いため、果肉からより多くの果実の風味を染み込ませることができるからです。 続いてオゾンで発酵に不要な菌を除去します。パルピング前にアナエロビック環境下でコーヒーチェリーを発酵させます。その後、パルピングし、タンクに移して48時間発酵させます。発酵後、サーマルショックウォッシュドを行い、前駆体を定着させます。 その後、乾燥段階に移ります。除湿機(機械乾燥)を用い、コーヒーの過発酵や過酸化を避けて代謝プロセスを停止させます。最後に安定化のため涼しい場所で保管します。
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PANAMA LOS LAJONES 5BB GEISHA WASHED
¥35,000
SOLD OUT
今回ご紹介するパナマのゲイシャは パナマ ロス・ラホネス・オーガニック・エステートは パナマの最初のオーガニック認証を取得した農園であり ベストオブパナマでも優勝経験のあるおいしさに定評のある農園で 圧倒的なエレガントさが特徴的でまさしく香水のようなコーヒーです 味わいとしてはエレガント ホワイトフローラル ザクラのようなニュアンス ピーチのような繊細な甘さが特徴です 日本でもなかなかお目にかかれないこのコーヒーを是非お楽しみいただけたら幸いです! 是非お試しを! 地域:BOQUETE 品種:グリーンチップゲイシャ種 標高:1995mー2070m 精製方法:ウォッシュド 詳しく:グラシアーノ・クルスは、何らかの謎めいです。科学者、コーヒー生産者、パーティーアニマル、ビジョナリー、そしてエコロジスト。彼を簡潔に表現することは不可能です――言葉が足りません。彼は野性的な人物で、私たちは彼が素晴らしいと考えています。パナマにある2つの農場に加えて、グラシアーノはエルサルバドルでも事業を展開し、エチオピア、ペルー、台湾、ブラジルでプロジェクトに取り組んでいます。ロス・ラホネスの最上部は、驚くほど標高2,100メートルに位置しており、これらの上部では、グラシアーノの芸者が野生の曇った原生雨林の中で成長しています。
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PANAMA BLACK MOON FLORAL GALAXY GEISHA WASHED
¥16,000
SOLD OUT
今回も本当に美味しいパナマのゲイシャを入荷 最近では皆様も知っていただき始めているブラックムーンより 圧倒的なフローラル感のあるゲイシャをご紹介します 味わいは飲んだ瞬間に広がるフローラルな印象から王道のジャスミンの味わいが 全てを支配し、段々余韻につれてベルベッドでハニーのような質感とあまみ そして余韻はブラウンシュガーのようなずっと続く甘さがとっておきの印象です ここまでわかりやすくジャスミン系のフレーバーを取れるロットも なかなか無いなと思うほどとっておきのコーヒーです 産地:ALTO QUIEL 標高:1700m 品種:ゲイシャ種 精製方法:ウォッシュド 詳しく: パナマ・ボケテの銘醸地アルトキエルに位置するBlack Moon農園。 2018年設立の新鋭ながら、SCAP(パナマ・スペシャルティコーヒー協会)会長ハンター・テッドマン氏が率い世界屈指の実力を誇ります。 2024年のBoPでは、Varietals部門でBlack Moon Constellation(Chiroso種)が優勝。 Washed Geisha部門でもBlack Moon Eclipse Geisha WashedがGW-10に選出される快挙を成し遂げました。 再生型農業を掲げ、独自の遮光乾燥室(Dark Drying Room)で40日以上かけ低温乾燥させることでゲイシャのアロマを極限まで凝縮。 本ロット「Floral Galaxy 」は、ジャスミンの鮮烈な香りととっても長く続くブラウンシュガーのような甘みが重なり合う透明感あふれる至高の一杯です。
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ECUADOR FINCA LLAVECOCHA GEISHA WASHED
¥5,500
SOLD OUT
春から夏にかけて飲んでほしいゲイシャをテーマに入れているエクアドルのコーヒー ここの農園はエクアドルの初年度COE一位獲得農園でエクアドルではなかなか巡り会えない 2000m級の標高の農園飲んだ瞬間広がるジュワッと広がるパイナップルや アップルのジューシーさと余韻のブラウンシュガーがとても心地よいです! しっかりとした骨格のあるゲイシャの印象を感じますよ フレーバーとしてはパイナップル レッドチェリー ジューシー ブライト ブラウンシュガー 味の強度はしっかりとしていながらも飲みつかれることなく飲めてしまう印象です 農園: FINCA LLAVECOCHA 生産者:CARLOS JARAMILO エリア:SARAGURO LOJA 標高:2200m 精製方法:WASHED 詳しい情報: Finca Llavecocha は、エクアドル南部ロハ県サラグロ地区、標高2,200mという非常に高い場所に位置する農園です。サラグロは、エクアドルの中でも特に民族色が強く、先住民族サラグロの文化が今も色濃く残る地域。自然と共に生きる価値観が根づいており、コーヒーづくりもその延長線上にあります。 サラグロの村から車でおよそ1時間。山道を進んだ先に広がる La Papaya(ラ・パパヤ)地区は、このエリアの象徴ともいえる大きな滝を抱えています。美しい滝が流れ落ちるその光景は、土地の豊かな水資源とミネラル環境をはっきりと物語っています。この水と土壌こそが、La Papaya地区のコーヒーの力強さの源です。 カルロスの農園は、その La Papaya 地区の中でも最も標高の高い場所にあります。 「2,000mを超える場所で本当にコーヒーが育つのか」と心配されながらも、友人たちの後押しを受けて2019年に1本のコーヒーの木を植えたのが始まりです。試行錯誤を重ねながら育て上げ、2023年に初めての収穫を迎えました。まだ始まったばかりの農園でありながら、すでにそのポテンシャルは高く評価されています。 訪問時に印象に残ったのは、この農園の「美しさ」とのこと。 ゴミひとつ落ちていないほど整えられた環境は、カルロスがピッカーやスタッフと常に情報を共有し、「きれいな農園をみんなでつくる」意識を徹底しているからこそ。(私たちもバリスタとしてお店に立つ時、綺麗な場所からしか美味しいコーヒーは作れないと、粕谷からよく言われています)農園内にはさまざまな果樹も植えられており、単一作物に頼らない、豊かな生態系づくりが感じられます。 カルロスは自分の農園だけでなく、この La Papaya 地区全体をまとめるリーダー的存在でもあります。60以上の農園と関わりながら、生産者同士が支え合い、尊重し合う環境をつくってきました。実際、2021年に初めて開催されたエクアドルCOEで1位を獲得したのも、このLa Papaya地区。地域としての力の強さが証明された出来事でした。 望月さんの買付旅の中でも、この地域は「一人ではなく、農家同士が支え合っている空気」を強く感じる場所だったそうです。「この人のコーヒーもいいから、ぜひ飲んでみて」 そんな紹介が自然に生まれる関係性が、この土地にはあります。偶然のカッピングの場から、新しい生産者との出会いが生まれるのも、生産地に訪れる醍醐味。リスペクトを感じる瞬間でもあります。 今回のGeisha種は伝統的なウォッシュトプロセスです。シンプルなプロセスが一番、このGeisha種の良さを引き出すと判断したそうです。48時間タンクで好気性発酵を行い、チェリーを剥いて24時間休ませます。その後、再度洗いアフリカンベッドで15日間乾燥させます。 丁寧に育てられたGeisha種の素材の良さを邪魔しないよう、浅煎りに仕上げました。焙煎の前半にしっかりと熱量を与えることで、このコーヒーが持つ明るくジューシーな酸味を引き出しています。エクアドルのコーヒーは、1ハゼのタイミングが早いことがあるため、焙煎後半は香りを何度も確認しながら、慎重に進めていきます。9分30秒前後で焙煎を終了し、明るい酸と甘さをバランスよく感じていただけるように調整しました。 挽いた粉からは、赤い果実を思わせる華やかな香りが立ち上がります。淹れたてはパイナップルやさくらんぼ、赤いベリーのような味わいが広がり、明るい酸味がじゅわっと口の中に広がります。冷めるにつれて、パパイヤやりんごのような果実感に加え、ほのかにフローラルな香りも感じられるようになります。元気でワイルドな印象から、明るさはそのままに、少し上品な表情へと変化していくイメージです。 なめらかで密度のある質感が、飲みごたえのある一杯に仕上げてくれます。この土地の水、土、標高、そして人の手仕事がすべて重なって生まれたコーヒー。エクアドルらしいトロピカルな味わいを、存分にお楽しみいただけます。 まだ始まったばかりの農園で、これほどエクアドルらしい魅力が詰まったコーヒーが生まれていることに、正直驚かされました。これから年月を重ねていくことで、Finca Llavecochaはエクアドルを代表する農園のひとつになっていくのではないか――そんな期待に、心が躍ります。
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COSTARICA SANISIDRO GEISHA WHITE HONEY
¥4,000
SOLD OUT
春を告げるとっておきのコスタリカのゲイシャを皆様に 今回の豆はコスタリカ ラブラドール ゲイシャ ホワイトハニー コスタリカCOE2023年1位2024年2位受賞の名門サンイシドロから とっておきのゲイシャをご紹介!王道のフローラルかつオレンジのニュアンス 繊細かつ美味しいさがギュッと詰まったコーヒーを是非お楽しみください! 春を感じるような繊細なカモミール系のフローラル感の味わいの中に アプリコットやライチのようなフレッシュな果実感も感じるコーヒーです 甘く余韻は長く続きずっと飲んでいたくなるようなそんなコーヒーです! 生産国:Costa Rica エリア : Los Santos, Tarrazu 生産者:Johel Monge Naranjo 標高: 1,950 - 2,000m 品種:Geisha プロセス:White Honey 詳しく: サン・イシドロ・ラブラドール ハシエンダ・サン・イシドロ・ラブラドールは、タラス地方サンタマリア・デ・ドタの高地に位置する家族経営のマイクロミルです。ホエル・モンヘ・ナランホ氏は、1945年タラスのコーヒー農家の3代目として生まれ、生涯をコーヒー生産に捧げてきたタラスコーヒーの歴史を深く知る人物です。2011年にはロス・グランデス・デ・コペイというコペイの生産者グループの一員として、スペシャルティコーヒーの生産を本格化させ、Cup of Excellenceで優勝を果たす農園へと成長。特にホエル氏の卓越したゲイシャ種の栽培技術がこの結果を齎し、その名が広く知られるようになりました。 誰もを魅了するコーヒーを。 サンタ・マリア・デ・ドタの2000m高地に位置するサン・イシドロ・ラブラドールは、高地という立地、急激な気温差、そして土壌の恩恵を最大限に活かせるように、苗木となる小さな新芽の段階から収穫まで、その全てに細心の管理とケアを行うことに誇りを持っています。そして、その隅々にホエルさんの培ってきたコーヒー生産のノウハウが詰まっています。現在、ホエルさんは4代目となるマチアスさんと共にその伝統とマインド、ノウハウを次世代へ伝え、発展させています。 「コーヒーに対する献身、そして栽培手法と環境の全て要素が相まって、コスタリカ随一のテロワールを形成し、ゲイシャの風味を最大限にする環境を生み出しています。努力を惜しまず、献身的に、そして揺るぎないこだわりを持って生産したコーヒーだからこそ、その品種の持つ非凡さ・卓越性が表現され、多くの人を、もちろん私自信を魅了し続けてやまないコーヒーが生まれると考えています。そんなハシエンダ・サン・イシドロ・ラブラドールのコーヒーを世界と分かち合えることは、私たちの喜びであり、誇りになっています。」と語ります。
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BOLIVIA BOLIVIA PEDRO RODRIGUEZ WALIKI GEISHA WASHED
¥7,800
SOLD OUT
ボリビアといえば世界的に有名な農園はアグリカフェその農園主の ペドロさんのとっておきのゲイシャが届きました 今回の区画はWALIKI。意味は全て順調という意味 ボリビアのアイマラの文化で最も一般的な挨拶で使われている言語で ペドロさん農園の中で最後に植えられた場所でありこれからの区画となっております 味わいは飲んだ瞬間に広がる ボリビア由来のブラウンシュガーのニュアンスにグリーンティーや レモングラスのフレーバーを感じるツヤツヤでクリーンさのある綺麗なコーヒーです 是非お試しくださいね! 農園:Los Rodriguez 生産者:Pedro Rodriguez エリア: Caranavi, La Paz, Bolivia 標高:1,650m 品種:Geisha 生産処理:Washed <Los Rodriguez> ロドリゲスファミリーの管理する土地、Los Rodriguez。Caranaviという町に位置しており、AlasitasやArcangelなどの土地から成されています。これらの土地ではコーヒーの生産だけでなく、世界中の60種類以上の品種を栽培し、この地域の気候条件のもとでどの品種が最もよく育つかということを試しています。(多くの品種を管理するため、生産者は農場にあるレモンやマンダリンの木を使ってロットを分けし、できた果実は地元の市場に販売しているそうです。)土地は30%以上の自然が保たれており、もとからある柑橘類やパパイヤ、アボカドの木をシェードツリーとしてコーヒーの栽培に活用しています。 収穫の時期は、200~500人のピッカーが農作業に従事しています。ハンドピッカーの人々は最も熟したチェリーのみを選別するように訓練されており、コーヒーが最高の状態で収穫されるように、収穫期間中何度も農場内を通過します。このような教育や訓練による丁寧なハンドピックから、クリーンなカップは生まれています。
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HONDURAS EL PUENTE SL28 WASHED
¥2,000
SOLD OUT
ホンデュラスより名門エルプエンテ農園2016年優勝を果たしたこの農園の スペシャリテはゲイシャ。ここの農園ならではの ゲイシャフレーバーに心打たれ今年も買い付けた思入れのある農園のコーヒーです 2016年にCOE優勝の経験を持つホンジュラスの名園、エルプエンテから! SL28の品種特性がとてもわかりやすいロットの登場 COEの過去最高落札額を塗り替えた経験を持つ2016年COE優勝農園で フレーバーはグリーンアップルやレッドカラントを感じるのケニア系フレーバー 温かいうちはブラッドオレンジやカラント系などの甘味の強いフレーバー! 温度が下がるにつれてきび砂糖やアップルのニュアンスを感じます COE優勝経験のある農園だけあって、クリーンカップはしっかりととれている とっても綺麗で温度が冷めてきてもまた飲みたくなってしまう印象です! 【El Puente とは】 2004年のホンジュラスCOE初回大会から出場し、翌2005年に2位、2006年8位 そして2016年に初優勝を飾ったエルプエンテ。 この時、あまりにクオリティの高かったこのロットが$120.50/lbsという、当時のCOE史上最も高い金額で落札されたことにより、エルプエンテの名は世界中に轟くこととなりました。 女性農園主であるマリサベル氏はこの農園の4代目。 夫で農園技師のモイセス氏と共に協力しながら農園の細部に渡るまでを丁寧に管理しています。
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HONDURAS EL PUENTE JAVA WASHED
¥2,000
SOLD OUT
ホンデュラスより名門エルプエンテ農園2016年優勝を果たしたこの農園の スペシャリテはゲイシャ。ここの農園ならではの ゲイシャフレーバーに心打たれ今年も買い付けた思入れのある農園のコーヒーです 2016年にCOE優勝の経験を持つホンジュラスの名園、エルプエンテから! ジャバの品種特性がとてもわかりやすいロットの登場 COEの過去最高落札額を塗り替えた経験を持つ2016年COE優勝農園で フレーバーはブラックティーやウーロン茶などを感じるの紅茶系フレーバー 温かいうちはブラックベリーなどの甘味の強いベリーフレーバー! 温度が下がるにつれてシトラスのニュアンスを感じます COE優勝経験のある農園だけあって、クリーンカップはしっかりととれている とっても綺麗で温度が冷めてきてもまた飲みたくなってしまう印象です! 【El Puente とは】 2004年のホンジュラスCOE初回大会から出場し、翌2005年に2位、2006年8位 そして2016年に初優勝を飾ったエルプエンテ。 この時、あまりにクオリティの高かったこのロットが$120.50/lbsという、当時のCOE史上最も高い金額で落札されたことにより、エルプエンテの名は世界中に轟くこととなりました。 女性農園主であるマリサベル氏はこの農園の4代目。 夫で農園技師のモイセス氏と共に協力しながら農園の細部に渡るまでを丁寧に管理しています。
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HONDURAS EL PUENTE GEISHA WASHED
¥6,500
SOLD OUT
ホンデュラスより名門エルプエンテ農園2016年優勝を果たしたこの農園の スペシャリテはゲイシャ。ここの農園ならではの ゲイシャフレーバーに心打たれ今年も買い付けた思入れのある農園のコーヒーです 2016年にCOE優勝の経験を持つホンジュラスの名園、エルプエンテから! ホンデュラスの今季一番美味しいと思えたゲイシャの登場 COEの過去最高落札額を塗り替えた経験を持つ2016年COE優勝農園で フレーバーはホワイトフローラルやジャスミンのフレーバー 温かいうちはエレガントで旨みの強いフローラルフレーバー! 温度が下がるにつれてブラウンシュガーやライチのニュアンスを感じます COE優勝経験のある農園だけあって、クリーンカップはしっかりととれている とっても綺麗で温度が冷めてきてもまた飲みたくなってしまう印象です! 【El Puente とは】 2004年のホンジュラスCOE初回大会から出場し、翌2005年に2位、2006年8位 そして2016年に初優勝を飾ったエルプエンテ。 この時、あまりにクオリティの高かったこのロットが$120.50/lbsという、当時のCOE史上最も高い金額で落札されたことにより、エルプエンテの名は世界中に轟くこととなりました。 女性農園主であるマリサベル氏はこの農園の4代目。 夫で農園技師のモイセス氏と共に協力しながら農園の細部に渡るまでを丁寧に管理しています。
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COLOMBIA FINCA VILLA CELESTE CATURRA WASHED
¥1,400
SOLD OUT
今年から冬青珈琲店ではデイリーラインもご用意していこうと思い 最初にご紹介するのはコロンビアのフィンカ・ビジャ・セレステ農園のカトゥーラです 久しぶりにとってもウィラのテロワール感を感じるこのコーヒーは 毎日飲んでも飽きのこないとっておきのコーヒーとなっております なかなか最近のウィラらしいコーヒーに出会いませんでしたがこのコーヒーは マンダリンオレンジを思わせる明るい酸に きび糖やキャラメルなどの優しいデリケートな甘みが特徴的なコーヒーです 半年は絶対に販売できる量を確保しましたので是非! コロンビアの産地の味ってこんなコーヒーなんだって感じられる味わいとなっております 品種:CATURRA 精製方法:WASHED 発酵:水洗発酵24時間 乾燥発酵24時間 プロデューサー:オスカル・トバール 標高:1850m 地域:ラ・ラグーナ ピタリト ウィラ 詳しい情報:ピタリートを拠点とする地域商社・チャポレラから 今期紹介してもらった生産者がオスカルです。 農園を手放す人も少なくないなかで、彼はこれまで取り組んできたウイラ北部の農園とは別に、ウイラ南部の地域に新たな農園を取得しました。 その決断と姿勢に、私たちは強く惹かれました。 同時に、これからの産地を担っていく若い生産者と 時間をかけて関係を築いていきたい— そんな私たちの考えとも自然と重なったことが、取引を始めるきっかけでした。 今回ご紹介するのは、まさにその新しい農園で生まれたコーヒーです。 オスカルとは、今後の植え替えについても継続的に話をしています。 「長く関係を築いていくうえで、どんな品種がいいと思うか」 そう彼から相談を受けたとき、私たちが候補として挙げたのがチローソとカトゥーラでした。 次に彼の農園を訪れたとき、すでに1万本ものチローソの苗が育てられていました。 私たちとの対話を受け止め、迷いなく次の一手を進めていたことが、強く印象に残っています。 オスカルの農園では、基本的に同一のプロセスで精製が行われています。 チェリーの状態で24時間のプリファーメンテーション(自然発酵)を行い その後、セメント製の発酵槽で水とともに24時間発酵。 ミューシレージを洗い流したあと、ドライの状態でさらに24時間発酵させ、乾燥へと進みます。 近年、高い品質で単一品種として流通するカトゥーラが減っている印象を感じていますが 今回は華やかな酸質も感じるとてもよい品質のカトゥーラを買い付けることができました。
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コスタリカ サンタテレサ 2000 イエローハニー レッドカトゥアイ
¥1,600
SOLD OUT
もうすぐ春!最初はコスタリカ サンタテレサ 2000 イエローハニープロセス レッドカトゥアイですサンタテレサミルのコーヒーが、ミル設立から数年しか経っていないにも関わらず 高いレベルで品質が安定している理由のひとつには、彼がウェットミルの工程に 対して非常に気を使っていることが上げられます。 ウェットミル工程とは、収穫したチェリーをパーチメントコーヒーにし 乾燥させるまでの工程(ナチュラル精製の場合は乾燥のみ)を指しますが 処理精度によってはその商品の品質を著しく低下させてしまう場合もあり 非常に重要なプロセスです。 設立当初は掘っ立て小屋に小型の精製設備、テントを張っただけの 乾燥場(乾燥ベッド使用)でしたが、毎年改良に改良を重ね、今では精製機械も新調 乾燥ベッドの増設やテントの改修も進み、立派なウェットミルになりました。 また、乾燥工程をゆっくり行うスロードライが品質に対してプラスに働くという 教えを実践し、ミルを2,100mの高標高に設置していることも彼なりの品質へのこだわりです。 そして、その成果がしっかりと精製後のコーヒーに表れていることを私たちも実感しています。 味わいに関しては イエローハニー精製ならではの上品で繊細な酸質と甘味の印象が強く 今回はコスタリカの優しいお花のニュアンスがとっても感じるコーヒー カモミールや優しいネーブルオレンジの印象にアメリカンチェリー 余韻はキャラメルや紅茶のような優しい味わいが特徴です ぜひコスタリカでも品質の高いドタ地区のコーヒーをお楽しみください 今回は中浅煎りで焙煎しております
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COLOMBIA COLOMBIA EL ORIGEN PINK BOURBON THERMAL SHOCOK WASHED
¥2,200
SOLD OUT
新作のコロンビアの農園はダビが経営する農園エルオリヘンより ピンクブルボンの持つジューシーで明るい甘さが表現されている豆で レモングラスやライムのような華やかな味わいと白桃のような優しい余韻が 飲んでいてとってもワクワクするコーヒーが登場しました! 是非温度変化による味わいの変化をお楽しみいただけたらと思います! このエルオリヘンのコーヒーは合わせて3種類今季は販売しますのでぜひ 飲み比べてみていただいても面白いかと思います! 地域:キンディオ県モンテネグロ 標高:1380mー1400m 品種:ピンクブルボン 精製方法:サーマルショックウォッシュド 精製の詳しい情報: 各ピッカーが最良のコーヒーチェリーを選別し、発酵槽に水を入れて運びます。この段階で密度の低い豆が水面に浮き上がり、品質向上のために取り除かれます。その後、水を抜きます。 ウォッシュドプロセスでは2回に渡って発酵が行われます。まず、チェリーを48時間嫌気性発酵させます。 その後、チェリーはデパルプされ、酵母を加えたモスト(果汁)に浸し、微生物を活性化させ、96〜120時間かけて温度とpHを管理しながら発酵を行います。 最後に、45〜60℃のお湯で1〜2時間処理し、サーマルショックを行います。アフリカンベッドの上で丁寧に乾燥され、理想的な水分値に達するまで直射日光にさらされます。
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MEGUMI BLEND -芽ぐみブレンド-
¥1,800
SOLD OUT
今回のブレンドは芽ぐみブレンド 春ももうそろになってきて最近はゆっくりと新芽が出る直前の季節ということもあり そのイメージをブレンドに表現したブレンドになります! 味わいは温度が高い時はチョコレート アーシー ブラックカラント ミルキーな印象と 温度が冷めてくるとフローラル ミルキー レモングラス スイートの印象に変わる とても変わったブレンドに仕上げています 今回は芽吹くをテーマにしたので 淹れた直後の味わいは芽吹く前の硬い蕾のイメージとそのエネルギーの印象を表現し 温度が冷めてくるとともに芽吹いた後に出てくる新芽や花のニュアンスを表現しました 是非お試しくださいね! メイン豆はグアテマラ プリマベーラ50%深煎り サブに エチオピア ゴティティ ウォッシュド 30%浅煎り ケニア ニエリヒルAA 20%深煎りを使用したブレンドとなっております
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KENYA KAMUNYAKA AA
¥1,900
SOLD OUT
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COLOMBIA EL MIRADOR PINK CHAPAMGNE
¥2,500
SOLD OUT
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COLOMBIA LA LOCA GEISHA HONEY
¥4,000
SOLD OUT
最近大注目しているラ・ロカより 最高なゲイシャが登場しました! まさにコロンビアテロワールを生かしたゲイシャと思う味わいで ふわっとひろがるゲイシャとオレンジのニュアンス コロンビアCOE2度も受賞経験のあるこの農園から高クオリティーで フルーティーさもあるゲイシャです!是非一度お試しを! 地域:トリマ県プラナダース 農園主:ホルヘ 品種:ゲイシャ 精製方法:48Hアナエロビックハニー 標高:1850m 【La Roca とは】 コロンビア中西部、トリマ県はプラナダース地域に位置する農園、ラ・ロカ。 プラナダースは2000年代初頭までゲリラの影響下にあった、国内でも決して豊かとは言えない地域。 4時間以上の間舗装されていない道を通ったり、小川を渡らなければたどり着くことができません。 農園主のホルヘ氏はそんなラ・ロカ農園の3代目。 スペシャルティコーヒーに注力を始めたのは2000年からですが、2年後にはカップオブエクセレンスにて3位に輝くほど、その生産、プロセシングの技術は折り紙付き。 翌2023年には彼がプロセスに携わったロットがカップオブエクセレンスにて1位、3位、24位に入賞するという快挙を成し遂げています。
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COLOMBIA EMERSON ROJAS PASIFLORA INFUSED
¥2,800
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コロンビアのカップテイスターズチャンピオン、マルロン氏とのコラボ 珍しいオレンジブルボン種を使用したパッションフルーツや ハイビスカスなどトロピカルな弾ける味わいをお楽しみください! 地域: ウィラ県 パレスティナ地方 農園:ヴィジャ・アントネラ農園 生産者:エメルソン・ロハス 標高:1,700m 品種:オレンジブルボン 生産処理:パシフローラ インフューズドウォッシュプロセス 分類:インフューズドコーヒー 詳しく: このロットはコロンビアのカップテイスターズチャンピオンによって監修された特別な発酵プロセスの希少ロットです。驚くほどクリーンで、カップの中に明確に表れるフローラルとトロピカルなニュアンス。オレンジブルボン種は、近年注目を集めている珍しいブルボン系統の一つで、甘さと透明感そして繊細なフローラル感がバランス良く仕上がっています。生産者エメルソン・ロハスが手がけるこの一杯は、現地の豊かな自然と発酵技術、そして生産者とチャンピオンのコラボレーションが生み出した、唯一無二の味わいです。ミューシレージ付きのまま48時間、パッションフルーツ系(現地のフルーツ:マラクジャ、チョルーパ)の果汁(モスト)とパッションフラワーと共にウェットファーメンテーションを行っています。パッシフローラは欧米ではパッションフラワー、日本ではトケイソウと呼ばれています。
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MOCA FRENCH [Ethiopia BUKU SAIYSA G-1]
¥1,400
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2026年の最初に販売するトラディショナルロットは エチオピアのブクサイサです!昔ブクサイサを販売した時がありましたが 今回はEDN社のとびっきり美味しいロットになります エチオピアなのにケニアのニュアンスを感じてしまうそんなコーヒーで 味わいはプラムやブラックカラントそしてパイナップルを感じ ワイニーでジューシーそしてクリーミーな質感ブラックティーのような アフターを感じることのできる楽しめれるコーヒーが登場です! そのコーヒーを今回は深煎りにすることでモカフレンチとして販売しています 味わいとしてはダークチョコレートやシロッピーのニュアンスと ベリーとブラックカラントの味わいを感じることができます! 是非お楽しみください! 生産地:ハンベラ グジ 村:ブクサイサ 精製所:ブクサイサウォッシングステーション 品種:在来種 精製方法:ナチュラル 標高:2000mー2300m
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ロマンスブレンド
¥1,250
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冬青珈琲店の深煎りのお菓子とのペアリングをテーマにして作ったブレンド それがロマンスブレンドです。ホンデュラスの深煎りを使用したりすることによって深煎りなのに滑らかな味わいとプルーンのような味わいが魅力的なブレンド
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2026 VALENTINE BLEND BERRY BERRY!CHOCOLAT!
¥1,750
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バレンタインデー限定で作ったこのブレンドはとにかくさまざまなベリーと チョコレートのような甘味をしっかりと感じるブレンドに仕上げました まさしくバレンタインデーのイメージを連想させるようなブレンドです 今回は去年エチオピアで買い付けしてきたニグセゲメダのコールドリバーも 贅沢にしようしたブレンドになっております 使用ブレンド豆: コロンビア ジューシーストロベリー エチオピア ニグセゲメダ コールドリバー ブラジル